| 北東製粉株式会社 平成17年11月9日 |
11月9日に茨城県・水府の慈久庵の小川社長の栽培する焼畑・手刈り・天日干しのそば畑の脱穀作業に参加した時の様子です。
8月上旬に土壌改良を目的に焼畑を行い、お盆前に播種したそばが10月下旬に収穫時期を向かえました。
刈り取ったそばは、2週間ほど畑に並べ、茎の栄養分を実に行き渡らせ、乾燥させた後に本日の脱穀の作業となります。 |
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慈久庵さんの店内の様子 |
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3反弱の面積の焼畑をしたそば畑 |
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刈り取ったそばは、茎の栄養分を実に行き渡らせ、乾燥させるために畑に2週間ほど並べておきます。 |
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赤岩の傾斜地にもそばを栽培し、刈り取りを行いました。
スキー場の上級者コースのようなこの傾斜地での作業は、かなりハードでした。 |
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脱穀されたそばの実の様子。
茎などの夾雑物が混ざっている。 |
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脱穀されたそばの実の様子。茎などの夾雑物が混ざっている。 |
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唐箕の作業の様子。
風で茎などの軽い夾雑物を取り除く作業です。 |
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本日の脱穀作業の成果です。 |
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